2008年5月 6日 (火)

風邪ひき

ちびこの咳が止まらんとです。熱はないとです。

透明の鼻水がよく出るとです。それが喉にたまって咳き込むとです。

GW前にもらった薬が全く効かんとです。

GW中はなんとか持ちこたえて、明けに医者にかかろうかと思っていたんだけど

どうにもこうにも止まらず、結局今日の夕方、休日救急にかかりました。

帰ってきてもゲホゲホやってて、挙句の果てには咳き込み吐き。

ぐっすり眠ってもらいたいので、寝る前に薬を飲ませようかと企んでいたんだけど

可哀相になってしまったので、吐いた後すぐ飲ませた。

そしたらじきに咳も少し治まってきて・・・。

さっさと飲ませろよ、自分!親中心の企みはいけませんな、全く。

薬のせいか、昼間によく歩かせた(咳き込んでても元気いっぱいなので)せいか

いつもより2時間も早くにバタンキューと寝てしまった。

このままぐっすり朝まで眠ってくれよ~、ちびこさん。

咳が止んだら明日は保育施設に行けるからねー。

いっぱい遊べるよー・・・・・・、私が。ははは。

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2008年2月12日 (火)

キャーキャー!

おかしな叫びから始まりましてすみません。

実は・・・、決まったんです!!

チビコの転校(?)が。

今までは療育施設に母子通園で通っていたのが

4月からはチビコ一人でバス通園!

私は送り迎えだけ。

ひゃー!!

昼間の空いた時間で岩盤浴通いまくるぞー!

あ~、どうしようどうしよう。嬉しいわ嬉しいわ。

とりあえず今日は飲むぞ~。

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2008年1月23日 (水)

チビコ歌う?

すみません、また育児ネタです。

最近チビコは歌をうたうんです。と言っても言葉はハッキリしてませんが。

初めて歌ったのは「AIGスター生命」の歌。

CMを見ながら「エーアーディーあーあーえー♪」とな。

気が付くと、童謡は結構な数を歌える(?)ことが分かりました。

今日の言語リハの時に、言語療法士の先生に披露したら

先生、涙を流して喜んでくださいました。

私ももらい泣きしちゃったさ。

でも最終的には全て「にゃぁにゃあにゃぁ~♪」とネコ語で歌うので

笑い涙になっちゃいましたけどね。

「ここから言葉が増えていくよ、きっと」と先生は言ってましたけど

実は私はここから先がかなり長いだろうと思ってる。

ま、気長にやっていきますわ。

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2008年1月16日 (水)

チビコ歩く?

今日のリハビリでチビコが自力で5,6歩、歩いた。

移動手段がずーっとハイハイや手引き歩行だったのだけれど

今日初めて一人で歩いた。

びっくりした。

涙が出た。

まだ5,6歩しか歩けなくて、絵本を持っておぼつかない足取りだったけど

私に向かって歩いてきた。

泣けてきた。驚いた。

そんなに驚いて泣くことでもないかもしれない。

歩いたって、この先問題は山積みだけど

とりあえず今日この日を日記に記しておこうと思います。

でも、家の中だと全く歩かないのよね~、どーいうこと!?

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2007年12月25日 (火)

なんとなく

少し、戦ってみようと思った。

やっぱり考えれば考えるほど、チビコを産んだ時の病院の対応がおかしいと思ったから。

いま、約5年間チビコを育ててきて、

何回もの入院を経験して、

今住んでる地域の小児科医療の充実を目の当たりにして、

やっぱりあの病院の対応はおかしかったと思うから。

もうすぐ、あの病院のチビコのカルテが破棄されてしまう前に、

コピーを手にしたい。手にする。

手にしたからといって、何が変わるわけでもないけれど。

すべては無駄に終わるかもしれない。きっと無駄に終わるだろう。

でも、納得できない何かがあるから、やるしかないと思う。

あの時の主治医はもういない。

あの若い、医師になりたてほやほやで結婚退職した、

今となっては憎しみしか湧かない医師はもういない。

あの医師が下した判断、処置が正しかったのだとは到底思えない。

5年経って、やっと分かってきた。

この思いが無駄に終わればいいと思う。

あの病院の対応は正しかったと。

対応がおかしいと思っていたのは、私の勘違いだったということになればいいと思う。

ただ、あの病院の処置がやっぱりおかしかったということになったら・・・、

その先はもう、想像できない。

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2007年12月10日 (月)

久しぶりの入院

チビコが胃腸風邪をひいた。

嘔吐がひどく、水分も摂れなくて脱水がすすんできたので入院してきました。

そしたら旦那にまで胃腸風邪がうつって・・・。

ちゃんと石鹸で手を洗わないからうつるんだよ~。

おかげでチビコの入院の世話はほとんど私しか出来ず、ヘトヘトだわさ。

土日の入院だったから旦那に期待してたんだけど

期待はずれでさらにヘトヘトだわさ。

チビコったら、入院したとたんにご飯やお菓子をバクバク食べるようになっちゃって

ベッドのなかで元気もりもりでした。たちが悪いな。

点滴すると調子がよくなるみたいです。

今回は二人部屋での入院で、隣のベッドのママさんといろいろ話ができてちょっと楽しかったわ。不謹慎?

体は辛かったけれど、精神的にはいつもより楽だったかな。

主治医の先生もとても頼りになる方で、隣のママさんと「あの先生いいよね~」なんて盛り上がっちゃいましたわ。

ここの病院の小児科の先生は、腕も対応もいい人が多い気がする。

以前住んでた所の病院とは全然違う。

引っ越してきて良かったわ、ほんとに。

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2007年3月27日 (火)

卒園式

今日は卒園式でした。

チビコはまだ卒園しないので、在園生として私と共に出席。

なんかねぇ。。。こう、心にぽっかりと穴が開きました。

卒園するわけでもないのに泣けてくるんだよね。

入園してから一年、ほんっとに楽しかったんだ。

そして、結構頑張ったんだ。

チビコのためにと思って通い始めたんだけど、

一年経ってみると、私の為でもあったんだなぁとヒシヒシと感じるんだ。

こうやって文章打ってる間も涙が止まらないんだよね。

一年間頑張ってきたなぁ。と考えて、

まだ卒園できるわけでもないのに、もう完結しちゃった気になっちゃってるのか・・・。

いろんな思い出がぐるぐる頭をまわって。

悲しいのか嬉しいのか自分でもよく分からない。

昨日までは、なんとも思ってなかったのに何で今になってこんなに泣けてくるんだろう。

療育施設には40人の子供たちが在籍していた。

3月で約半数の子供が卒園していった。

4月からは、あの子もこの子もその子もいない・・・。

みーんな可愛くて本当に大好きだったから、4月から一緒に通えないなんて信じられないんだよね。

この一年でいろんな事を教わったんだ。もう沢山の。

優しく強いママさんばかりで、まだまだ教えてもらいたいこと沢山あったのに。

もう施設で一緒にお昼を食べることも出来ないんだね。

こんなに寂しい気持ちになるのが分かっていたなら、もっともっと時間を大切にすればよかったな。

4月からは、また新たな気持ちで頑張ろう。

去年とは全く心構えが違ってくると思う。

今度は在園生がいろいろと新入生をサポートしていかなければならない。

私はまだまだ強い母はないので、それが出来るのか不安だけど。

でも、いつもニコニコしてたいね。

最後に、

Kちゃんママ、K君ママ、Y君ママ、一年間お世話になりました。とてもとても楽しく通うことが出来ました。もう、ほんとにめちゃめちゃ楽しかったです。みんなのご多幸をお祈りしています。ありがとうございました。また今度一緒に遊んでね♪

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2006年12月25日 (月)

今回の風邪は手強い・・・

私もチビコも風邪を引いた。

はじめは鼻から始まって、咳に移行し、もう一週間になる。

チビコは一週間微熱が出ていた。今日、やっと下がったところだ。

んま~、ほんとエライね。

親子で風邪ひくと、ほんとエライわ。(辛いって意味ね。)

3日前、小児科医に

「5日以上も熱が出てるのは、ただの風邪じゃないねぇ。肺炎の疑いもあるからレントゲンとるよ。」

と言われ、ガクブルだったわよ。結局肺炎ではなかったのでよかったけど。

「喉がかなり赤いから、細菌性の風邪かもしれないので抗生物質だしとくね。」

といわれ処方された「メイアクトMS」

早速プリンに混ぜてあげたら、一口食べた後にすごく辛そうな顔して

「オエ!」っと今にも吐きそうな気配。

それからはもう絶対食べようとしないのよね。

「え~、そんなに苦くないでしょうよ、チビさんよ。」と言いつつ私もペロっと舐めてみた。

「ウゲ!!!に、苦い!!これは吐く!吐かない方がおかしいぞ!」

と大人顔負けの苦さ、そして後味の悪さ。

でもさ、抗生物質って決められた量をきちんと飲んでいかないと意味無いのよね・・・。

どうしましょう。。。

と、ネットで検索。

そしたら、「チョコレートシロップに混ぜるといい」とか「チョコレートアイスに混ぜるといい」とか有益な情報が盛りだくさん。

パソコンがあってよかったよ、ほんと。

早速、チョコレートシロップとチョコレートアイス購入。

高いアイスほど濃厚な気がするので、ハーゲンダッツを買ったさ。

こんな時くらいしか買わないからな、味わって食え、チビコめ。

いや、もう成功、成功!あ~よかった。変な顔しながらもちゃんと食べてるわ。

ということで、やっと今日になって熱が下がったのでした。

解熱はサンタからのプレゼントなのかもね。グフ。

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2006年12月15日 (金)

障害児だから言えるのさ

はい、すみません。今日は親ばかならぬ、馬鹿親日記書かせて頂きます。

毎日毎日チビコに向かって、「チビちゃん可愛いね~!」って何回も言っちゃう。

そうするとチビコは「グフフ~」とか「アハ!」とか笑って答えてくれるのだけれど、

多分「可愛い」の意味は分かってないのよね。

だから、毎日毎日言ってしまうのよ。

これが健常児で「可愛い」の意味が分かってたらそうそう言えない、と私は思う。

実は私は親に「可愛い可愛い」と言われて育ったため、

本当に自分が世界一可愛いのだと勘違いしてた時期がある。

女の子なら、そんな経験をもった子も少なくないだろうけど。

でももちろん、そんな勘違いは中学生になるころには消失してますよ。

今は、現実を知らせてくれた友達や学校に感謝してます。

チビコが現実を分かるようになるまでは、やっぱり毎日言っちゃうだろうなぁ~。

「チビちゃん可愛いねぇ~!」って・・・。

あ、でも人前では言ってないですよ。そこまで馬鹿親じゃない・・・と思う。

みーんな自分の子供が一番可愛いですよね。

「可愛い」の意味が分かるようになったら、チビコに向かって言うのは止めにしようと思ってる。

ま、要所要所では言うだろうけど、今みたいに見境いなくは言えないね。

今だけ今だけ・・・。(って「可愛い」の意味が分かるのがいつになるのか謎だけど)

もう一度、親ばか日記ならぬ馬鹿親日記ですみません。

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2006年11月30日 (木)

チビコ発熱、その後。

そういえば、今年はチビコが入院してない!!(元旦除く)

すごいぞ、この記録。

3歳過ぎると丈夫になると聞くけれど、やっぱりそういうこと!?

昨日、通園施設に行って自分の昼食を食べてたら(チビコは先生が見てくれてた)、

先生が部屋に入ってきて、

「チビコちゃん、元気ないみたい。なんかボーっとしてるから熱計るね。」

と言って、体温計を手にチビコの元へ向かっていった。

ええ~!?熱ぅ~!?イヤー!!

という私の思いをよそに、体温計の値は38度を超えてしまった・・・。

先生、ありがとう~!!親よりも先に子供の不調に気づいてくれるなんてスゴイ。

ということで、私は大盛ペペロンチーノを2口のみ食べ、チビコと一緒に帰宅。

せっかく大盛を買ったのに・・・。一気に食欲なくなった。

ま、部屋がニンニクの匂いで充満しなくてよかったのだけども。。。

チビコが熱を出すと、私の全てがフリーズしてしまう。

食欲皆無。

掃除する気も起きない。晩御飯作れない。

今後起こるかもしれない、熱性痙攣に意識集中。常に緊張状態。

でも、家に着いて体温計ったら、37度ちょうどだった。

あ~、よかった。。。とりあえず熱性痙攣は起きなさそう。(でも晩御飯作らない)

その後もずーっと37度前半を維持。

チビコよ、38度を超えないでくれ!と願いながら、寝ずに冷やしまくったのがよかったのか

今日は午前中が37度前半。

午後からはいつもと変わらない様子。熱もない。

ほんとによかった。ほんとによかった。。。

チビコが元気でいてくれることが、私の幸せなんだとつくづく思うね。

この時だけだけど。

チビコは脳が萎縮してるので、いつその笑顔が失われるか分からない。

もう、成長なんて望まない!その笑顔だけは忘れずにいてくれればいい!!

な~んて、発熱時は思うのだけれど、

健康な時は忘れてるのよね。

やっぱり成長して欲しいって思っちゃうの。早くおしゃべりして欲しいし、一緒に散歩したいし。

その辺の矛盾が、私の中でも消化不良です。

ま、頑張りますわ♪

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2006年10月20日 (金)

驚異的な回復力

チビコが風邪をひいた。

一昨日の午後くらいから、クシャミをすると鼻水がドッと出て

その日の夜も鼻づまりで寝苦しそうだった。(でも、寝てた)

チビコが風邪を引くと、私は心配で(というか、チビコのイビキがうるさくて)眠れなくなってしまう。

鼻が通りやすいように何度も体の向きを変えたり、枕の高さを調節したり、熱は出てないかとホッペや足を触ったり、汗をかいたら服を着替えさせたり。

んもう、やることがいっぱいだわよ。

そしてあくる日、通園施設を休んで小児科へ。

ん??

チビコ、鼻づまりが治ってる!鼻水も出てない。

どうやら、一晩寝たら治ってしまったようだ。

小児科でもらった薬を飲む前に治ってる!

発熱もせず咳も出ずに治ってる!

なんという回復力だ。

元気になったので(でも、とりあえず薬は飲ませている)、今日は通園。

もうちょっと鼻水たらしててくれれば、

「あら、チビコちゃん昨日は風邪で休みだったのね。」とママさん達に気づかれたのだろうけど、いつもどおりの元気なチビコだったので、

「あら、チビコちゃんママ、昨日はいつものおサボりだったのね。」と思われたに違いない。

ま、いいんだけど。

ま、鼻水出てたら今日も休ませてたしね、うつしちゃいけないし。

いつもこんな良質な風邪だといいんだけどなぁ。

熱だけは出さないで欲しいわ、ほんとに。

熱性痙攣怖いから。

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2006年7月 6日 (木)

チビコ発熱しましたー。

とうとうやってきました、発熱さん。

先週土曜日にチビコを連れて実家に行ってきた。

どうやら、その時に風邪をひいてしまったらしい。

エアコンのかかっている部屋とそうでない部屋を行き来してたからなぁ、チビコ。

油断してたよ、まったく。

救急外来にて点滴をうけること2回。

医者からは、

「入院するかしないかのグレーゾーンですな。」と言われた。

私は入院する気まんまんだったのだけれど、

旦那に断られてしまった。

入院する気まんまんと言っても、

ミュンヒハウゼン症候群ではないですよ。

家にいて、家事やら何やらに気をまわさずに

とことんチビコの面倒を一途に看たいんです。それに、

熱性けいれんを繰り返すかもしれないし、

点滴を入れるのに、何回も針を刺される(血管が細いため)のが耐えられないんです。
今回の2回の点滴のために、チビコの腕には8つの注射痕が・・・。

だから、一度点滴がうまくいったのなら、そのまま入院したほうが
チビコの負担も少ないんです。

大多数の子は、発熱しても家で様子をみることが多いと思うのですが、

チビコにとっては死活問題でして・・・。

でも今回は、吐くこともなく水分も自力で摂ることが出来たのでよかったです。

入院することもなく家で完治した(月曜日に熱下がる)ということは、

やっぱり、チビコは強くなったんでしょうかね。

もう一回くらい発熱しないと、そこらへんは分かりませんな。

でも、もう一生発熱しないで欲しいわ。

無理だろうけど。

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2006年6月21日 (水)

チビコやっぱり強くなったな

保育施設に通園する前は

月に一回のペースで入院してたのに

通園し始めてからは、まだ一度も入院したことがない。

「保育園行き出すと、すぐに風邪をもらうよ。」

と言われていたので、今まで以上に入院する回数が増えるのかと構えていたのだけれど。

なんか知らんが、強くなったようだなチビコ。

お遊戯とかお散歩とかで適度に体を動かしているのがいいのだろうか・・・。

週一回プールにも入ってるしな。

逆に私のほうがバテ気味だ。

汗ばっかりかいている。

新陳代謝が悪く、汗をかく体質ではないのに、

とても健康的に汗をかいている。

健康的すぎて、バテ気味だ。

さてさて、

今度クラスのお母様方と親睦会を催すこととなった。

うちの近くのカニ屋さんでやるのだ。

うまいもんが喰えるぞ~!!楽しみ♪

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2006年5月31日 (水)

チビコプールデビュー

チビコと一緒にプールに入ってきました!

んもう!楽しくてたまらんワ!

チビコは水を怖がることなくニコニコ。

最初はおっかなびっくりという感じで無表情だったのだけど、

慣れてくるにつれて、キャッキャと騒いで、一生懸命水を蹴ってましたわ。

てか、チビコよりも私が楽しんでましたがな。

浮き輪に乗ったチビコをビート板代わりにして

バタ足25メートル。

まだ25メートル泳げる力があったのかと、自分に感心しましたワ。

いやぁ、水泳ってのはいい運動になりますなぁ。

毎週プールに入れるなんて、なんて私は幸せ者なんだろう。

チビコよ、風邪ひくなよ。

最近チビコは強くなったのか、

あまり熱を出さなくなった。

ちょっと前に出した熱も、中耳炎が原因だったので

入院するほどでもなく、一日で下がってしまったし。

今までに風邪をひきすぎて

免疫がたくさんできたのだろうか・・・。

と、油断してると、そのうち熱出すんだよな。

保育園(施設)のママさん達とも仲良くなってきたので

水着になるのも全く抵抗なし。

私のデブっぷりを見て、みんな安心して!って感じですワ。

さて、来週も頑張ろう。

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2006年5月15日 (月)

あらあら

チビコが施設に通いだし、バタバタしてたら

ひと月近く日記書いてませんでしたね。

さてさて、チビコ、プールに入るんです。

家の近くのスポーツクラブのプールなんですけどね、

施設のカリキュラムに含まれているんです、水泳療育ってのがね。

問題なのは、親も一緒に入るってことなんですけど、

私のこのぶざまな体をさらすってことですね。

あらあら、大変ですわ。ダイエットなんてしても間に合わないし、

する気もないですわ(今は)。諦めモードですから。

覚悟を決めて堂々とさらしますわ。

一昨日、美容院に行って来たんですが、美容師さんと、

「子育てで一番忙しい時に、母親だけ綺麗な格好してるなんて変だよ。」

ってな会話になり、

あ、そっか。美しくなるのは子育てがひと段落ついてからでもいいわね。

なんて、もともと美しくなる要素なんぞ一つも持っていないのに

なぜか納得して、また一つ自分に甘くなりましたわ。

最近、めっきり老けだしまして、

年齢(31歳)を超える勢いですわ。てか、もうとっくに超えてる。

若く見られなくてもいいけど、5歳以上老けて見られたくはない。

さてさて、どうしようかと思っていたところに

ショップチャンネルで「アルキミア」のエステセット(?)が!

思わず買っちゃったじゃないか!!

おばさんだから、許しておくれ。

肌だけは、なんとか人並みに綺麗でいたいのよ。他は諦めるから。

ということで、「アルキミア」の使用感はまた後日・・・。

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2006年4月21日 (金)

疲れる・・・けどやっぱり楽しい!

先週から通い始めた通園施設。

やはりチビコはすぐに風邪をひきました。

周りで風邪をひいている子はいなかったので、自前の風邪ですわ。

というか、私が先に風邪をひいたので、それがうつったらしい。

今週月曜日から水曜日までお休みしてました。

今回は発熱がほとんどなく、鼻づまりとクシャミだけだったので

入院は免れた!!

強くなったのぅ、チビコよ。

もしかして、花粉症だったのか?黄砂がすごかったしな。

そしてまた昨日から通いだしました。

午前中はお部屋遊びで、午後からはお散歩といった感じです。

所々、マンツーマンのリハビリ(理学、作業、言語)も挟みますが。

んもう、チビコってば本当に楽しそうで。

ニコニコニコニコニコニコしてますわ。

一人で「ハハハハハ!!」って笑ってますわ。

何がそんなに楽しいのやら。

他のお子さんもみんな可愛くて、もう食べちゃいたいくらいですわ。

で、チビコ家に帰って来ると泣くのです。

どうやら家が嫌いらしい。

ひとしきり泣いた後にパタンと昼寝。

こりゃいいわ。

でも、私は疲れる。

気疲れはないんだけど、体が疲れる。

今までが怠けすぎていたからなぁ。

これくらいの疲れがちょうどいいんだろうな。

来週からも楽しく通いますわ。

ハハハハハ!!

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2006年4月12日 (水)

規則正しく

さてさて、チビコは今週から肢体不自由児施設へ通園(通所というのか?)し始めました。

母子通園なので、私ももちろん通っていますわ。

子には給食が出るのだけど、

親には出ないので、弁当持っていってますわ。

自分で弁当を作って持っていくなんて、もしかしたら初めてか!?

私は箱入り娘・・・でもあったが、甘ったれのしみったれだったので

独身のOL時代も親に弁当を作ってもらっていたのだよ。

おかげで、結婚するまで味噌汁の作り方さえロクに知らなかった。

私のお恥ずかしい過去ですわ。おほほ。

今では箱にも入りきらないデブッぷりですわ。おほほ。

規則正しい生活の始まりです。

今までは9時とか10時起きだったからなぁ。

体が一日中だるかったなぁ。

エンジンかかり始めるのが夕方だったからなぁ。

で、就寝が1時とか2時だったもんなぁ。

ひどい生活だ。

それが今週からは7時半起床だ。これでも世間では遅いほうだよな。

ひと月くらいまえから、

「早起きなんてできないよ~・・・。眠いのやだよ~・・・。やだよ~。」

なんて考えてウツだったんだけど、

ところがどっこい。

やってみると、結構楽しい。

いや~、いいねぇ!!朝からエンジンかかるのは爽快だよ。

体調もいい感じだし、弁当作るのも苦にならん。てか、楽しい。

それに、通所施設で人と話が出来るのが

んもう~!楽しくてたまらん!!

私はボケでノロマなので、あまり人の輪に入り込むことは出来ないのだけど

周りに人がいる、というだけで幸せを感じるのだよ。

チビコもキャッキャ騒いで楽しそうにしてるし、一石二鳥ならず一石5鳥くらいだな。

はてさて、このハッスル状態がいつまで続くことやら。

10キロ痩せるくらいまで続いて欲しいものだ。

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2006年2月11日 (土)

チビコのあれこれ

このたび、晴れて(?)チビコが障害児認定されました。

認定されようがされまいが、チビコには何の影響もないのだが。

障害児認定されたからといって、「さぁ!これからリハビリ頑張るぞ!」という意気込みもない。
だって、今までも頑張ってきてるんだから。

だったら何で障害児認定を受けようと思ったのか・・・。と聞かれると、

「権利だから」としか言いようがない。

権利があるなら、それを利用しないとな。って感じで。

詳しいことはまだよく分からないけれど、いろいろ優遇されるらしい。

と言っても、そんなに優遇されるわけではないだろうけど。

そんな優遇よりも私はチビコが健やかに育ってくれることの方が大事だ。

チビコが「生まれてよかった」と思ってくれるのなら、私は死んでもいい。

3歳になった今も移動手段はハイハイだ。

おかげでズボンのヒザがすぐに破けてしまう。

「ズボン補助費」っていうのがないかなぁ・・・。あるわけねぇっつーの。

うちの親や私のノロマな性格を熟知している友達は

「ただ発達が遅れてるだけだと思うけどね。」と言ってくれるけれど、

私はそうとは思えない。これは母親の勘としか言いようがないのだけれど。

脳波を調べたり、脳のMRIをとったりしても「異常なし」と言われてきたけれど、
きっと隠れた何かがあるはずなのだ。と日々考えている。

と同時に、

ドランクドラゴンの鈴木さんが「4歳まで歩かない、笑わない子だった。」というのを耳にし、

もしかしたらチビコもそんな感じなのかもしれない、そうであって欲しい。

という思いも消えない。

音楽に合わせて踊ったり、ぐちゃぐちゃとお絵かきしたり、名前を呼ばれれば手をあげたり、私が「こんにちは」と言えば頭を下げたり、嘘泣きしたり、「ママんとこおいで」と言えばやってきたり、オムツを見せれば私の目の前まで来て寝転び、「ポイして」と言えば持っている物をゴミ箱に入れてくれたり、猫を見れば「にゃーにゃー」と言い(犬を見ても「にゃーにゃー」と言う)・・・・。

出来ることはいっぱいあるよ・・・。気に入らないことがあれば体全体で「いやだ~!!」と表現するよ。すぐにおさまっちゃうけど。

いつか、チビコと私が意味のある言葉を交わせる日が来るのだろうか・・・。

いつか、チビコと私が手をつないで歩ける日が来るのだろうか・・・。

いつか、「もうママの作った服なんてヤダ!」と言ってくれる日がくるのだろうか・・・。

いつか、チビコが恋をする日がくるのだろうか・・・。

そんなことばかりが私の頭の中をグルグルと。

でも、そんな考えをよそにチビコは毎日ニコニコして絵本を手に私に寄ってくる。

「遊んで!相手して!」と私に寄ってくる。

私の姿が見えなくなると、ちゃんと探してやってくる。

可愛くてしょうがないさー!

ま、そんな姿を見て、また私も頑張らなきゃな、なんて思ったりするわけだけれど。

弱音を吐いてばっかりだけれど。

そんなところです。

障害児を否定しているわけではないのです。
ただ、私には障害児を育てて行けるほどの覚悟がまだ出来ていないのです。
どうすればいいのか、よく分からないのです。

そう思ってこの日記を読んで頂ければ幸いです。

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2006年1月 6日 (金)

病院へ。

今日は、チビコを連れて病院へ。

退院後毎回、様子見といった形で一度診察を受けるのだ。

今回は、てんかんを疑われているというのもあって、

脳波検査の予約をとるのかと思いきや、

「退院後、一度もけいれんを起こしていないし、けいれんがあったのは熱があった時だけだから、今回はただの熱性痙攣でしょう。脳波の検査はしません。もう一度、痙攣を起こしたら、その時に検査しましょう。熱性痙攣は20人に1人かかるくらいなので、意外と多いんですよ。」

とのこと。

なんか、拍子抜けしてしまった。

突発性湿疹のことについても聞いてみたら、

「まぁ、突発も一種の風邪ですからね。今までにかかったことがないのであれば、今回が突発であった可能性も十分にありますよ、3歳近くてもね。」

だそうで。

まぁ、今回は大事に至らずよかったよかった。という感じです。

怖いのは、次に発熱した時だなぁ。

私はと言えば、熱性痙攣の恐怖が少々トラウマ(?)となり、何事もやる気が出ない。

大好きだった裁縫も全くモチベーションが上がらない。

こんなことではいかんと思いつつも、年明けからダラダラと過ごしてしまっている。

チビコが風邪を引くのが怖くて、外にも出たくなくなってしまった。

お義母さんが、

「揚げ物作るから、取りにおいでよ。」と言ってくれたのだけれど、

ごにょごにょと理由をつけて断ってしまった・・・。

いつもなら喜んで頂きに向かうのに。お義母さんの料理は本当に旨いのだよ。

そして、頂きに行ったついでにチビコを預けて一人気ままに出かけ、気分転換を満喫していたのに。(ええ、いたらない嫁ですとも。おほほ。)

それさえもおっくうになってしまうとは・・・。

ま、あと一週間もすれば元に戻るけどね。

そして、チビコがまた風邪をひき・・・・、

恐怖と安堵を繰り返して、私は強くなるのだよ。うん、きっとそうだ。

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2006年1月 4日 (水)

年越しは病院で。

あけましておめでとうございます。

さてさて、風邪をひいていたチビコですが、

やはり入院になってしまいました。12月30日から元旦まで。

今回は脱水症状ではなくて、熱性けいれんのため。

いやぁ・・・、本当に死にそうでした。私もチビコも。

熱性痙攣は恐ろしい。

30分以上続く痙攣でなければ、脳に異常は起きないとされていますが、

あんな姿見たら、やっぱり死んでしまうんではないかと思ってしまいます。

そして、私も痙攣を起こしそうですわ。

一回熱性痙攣を起こした子は、5割の確率で次も起こすのだそうです。

怖いです。ただ、ひたすら怖いです。

でも、怖い怖い言ってばかりもいられない。もっと強くならねば。

ま、今まで40度近い熱を出したことなんてなかったから、今回痙攣が起きてしまったのは不思議ではないけれども。

熱が下がり始めてから、チビコの体に湿疹が・・・。

もしや今回の発熱は突発性湿疹か??(チビコ突発性湿疹経験なし。)

3歳近くにもなって突発なんてありえるのか??

いろいろ調べては見たのだけれど、どう見ても突発性湿疹にしか見えない・・・。

どういうことだー!?医者に聞いてみたけど、的を射た返答は得られなかった。(突発の可能性もないことはないけど・・・ごにょごにょ。といった感じ。)

ただ、今回の痙攣がただの熱によるものか、はたまた「てんかん」によるものなのか、脳波を詳しく調べなければならないらしい。

ただの熱性痙攣であることを祈るけれども、てんかんでもかまわない。

チビコには生きていて欲しい。

例え寝たきりになってしまっても、生きていて欲しい。

だって、可愛いんだもの。(顔じゃなくて、存在がね。)

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2005年12月29日 (木)

そんな予感したんだよ。

ぷるるん唇で浮かれていたら、

チビコが昨日の昼ごろから発熱しました。

過去最高の39.7度まで上昇。

が、今回は自分で水分を摂ってくれるので入院は免れそうだ。

これからもその調子でいってくれよ、チビコさん。

今年はもうすでにインフルエンザが流行しているらしく、

「うわぁ~、チビコ流行先取り!?」

とビクビクしながら診察してもらったら、

「インフルエンザではないですね。ただの風邪です。」だそうだ。

昨日の夜間診療と今日の小児科医院(こちらでインフル検査)、

二人の医師に診察してもらったのだが、

言ってることがちぐはぐでよう分からん。

一人の医師は「解熱剤はあまり使わない方がいい。」と言い、

もう一人の医師は「38.5度超えたら解熱剤使ってくださいね。」と言う。

そして、チビコの喉を診ると、

一人の医師は「喉が赤いね。インフルエンザはあまり赤くならないことが多いから、多分ただの風邪だね。」と言い、

もう一人は「喉が赤いね~。こりゃインフルエンザの可能性が高いねぇ。」と言う。(こちらの医院でインフル検査陰性)

インフルエンザと風邪ってのは、見分けが付きにくいのね。

見た目でぱっと分かれば対策がしやすいのに。

それと驚いたのが、今日行った小児科医院に来てたお母様方の小奇麗さ。

ばっちり化粧して、身なりも清潔感がただよって・・・。

もちろん子供もかんわいらしい格好して。

私はと言えば、ノーメイクをマスクで隠し、身なりは生活感がただよって・・・。

チビコは寝巻きにコート。

世のお母様方のスタミナに脱帽です。

ぷるるん唇で浮かれてる場合じゃないよ、ふんとに!!

ぐうたら主婦、卒業できそうもないな。ははは。

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2005年12月13日 (火)

引越し後初入院(チビコ)。

はいはい、入院ですよ~。

またまたですよ~。

チビコは入院好きなのねぇ。ってわけではなくて、

私が入院なしでは心配になってしまうので、あえて「入院させてもらいたい」と頼んでしまうからなのだが。

今回は結構ひどかった。

吐いて吐いて吐きまくって、胃液しか出ないのにまだ吐いて・・・。

吐くものもないのに吐き気だけは健在(?)で、可哀想で見てられなかった。

かつての「カキあたり」を思い出した私は、

それと同じような苦しみをチビコが体験しているのかと思うと、

「死んでしまうんじゃないか。」と思うほど心配した。

12月8日から入院して、今日の朝退院してきた。

病室は6人部屋で、チビコ以外の患者さんはみんな生後何ヶ月の赤ちゃんだった。

まぁ~・・・、夜中に泣く泣く。

一人泣くと、周りの赤ちゃんも泣く泣く。

チビコは神経が図太いので、赤ちゃんの号泣大合唱にも微動だにせずグースカ寝てた。チビコの神経が図太くてよかったわ。

赤ちゃんは泣くのが仕事だけど、

あんなに苦しそうに泣くのは、聞いているのも心が痛んだよ。

鼻が詰まって、息も絶え絶えに一生懸命泣いて、

鼻の穴から喉に向かって長い管を突っ込まれ、鼻水を吸引されて痛くて痛くて泣き叫び、

大人がされても辛いことを、生後何ヶ月の赤ちゃんがされているのかと思うと、こっちも辛くて涙が出てきちゃうよ。

でも、そうしなければ良くならないし・・・。

そして、それを見守ったりするお母さんたちも、肝が据わっていて本当にたくましかった。

「母は強し」とよく言ったもんだと思う。

私はまだまだ強くないので、母失格だ。

15歳若返られるなら、是非とも「吸引せずに赤ちゃんの鼻通りをよくする薬や器具」の開発に携わる道に進みたいものだ。

他人事ながら、本当に辛かった。

いや、チビコも生後2,3ヶ月のころにはよく吸引されていたから、その辛さが手に取るように分かる。だから、他人事だと思えないんだよね。

インフルエンザの流行る季節になりました。

皆さん、手洗い、うがい、一生懸命しましょうね。

その習慣は絶対に無駄にはなりませんから。

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2005年9月13日 (火)

やっぱりなぜか死にそう。

先週、チビコ再び入院ですわ。

入院前にチビコの体重を量るのだけれど、

看護師さんってば

「じゃあ、最初にお母さんがチビコちゃんを抱っこして量って。その後にお母さんだけで体重量ってね。その差がチビコちゃんの体重だから。」

な~んて言うのよ。

おかげで、数ヶ月間封印してきた私の体重測定が・・・・。

あぁ、私ってば知ってしまったわ。

今の体重がどれほど酷いのかを・・・。

いや、思ったよりもマシだったけど。

服着たまま量ったから、体重計の数値から1キロ減らしてもいいわよね・・・。

あ、そうだ。結構重いズボン履いてたし、髪の毛だってちょっと伸びてるから、2キロ減らしてもいい?

退院してからは、こまめに体重を量るようになった。

なんでかって言うと、

チビコ入院と共に私も体調を崩し(精神的に)、ろくに食べてないからだ。

減っている自信があるからだ。

食欲が全くないのだよ。

何か変な病気なんだろうか。

一日中、お茶を飲んでいれば満足なのだ。

でも、体力はなくなるし、立ちくらみもするので

無理やり豆腐とかパンとか食べてる感じ。

こんなに食欲がなくなったのは10年ぶりくらいだな。

10年前当時は、ストンと7,8キロ痩せた覚えがあるが

今回は何キロ痩せられるだろう。

今のところ3キロ減だ。(病院で量った時よりも)

こんなダイエットじゃ、リバウンド必至だな。ははは。

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2005年5月27日 (金)

また入院しとりました。

チビコは熱を出すと、

飲まない、食べない、挙句の果てには吐きまくるため

すぐに脱水症状に陥ります。

今回も例外なく入院ですわ。

主治医の先生は愛想はないけど腕はいいらしい。

小柄で華奢で推定30代後半、

猫背で無精ひげが生えている。

ひげは、伸ばしてる感じではなく伸びちゃった感じだ。

その疲れきった姿にはなんだか好感を持ってしまう。

愛想なしが愛嬌に見えてしまう。

まぁ、そんな感じの先生だ。

チビコはこの先生のことが大嫌いらしく、

声を聞くだけで大泣きする。

腕がいいと噂がたつだけあって、診察は容赦ないからな。

24日から今日まで入院してた。

アパートはぐちゃぐちゃの散らかったままで入院突入。

そして今日、退院して帰ってきても、

ぐちゃぐちゃの散らかったままだった。

旦那は毎日10時過ぎの帰宅。

そのあと病院に来てくれて1時間ほど付き添い看護を交代してくれた。

そんな感じだったので、部屋がぐちゃぐちゃなままなのは仕方がないことなのだ。

結構無理言って病院まで来てもらっていたから、感謝してる。

今日は部屋をすこし片付けて、ちゃんと夜ご飯作るからね。

乳幼児医療受給者証のおかげで

この4日間の入院費は2,340円(食事代のみ)だった。

皆様の税金でまかなわせて頂いております。

誠に申し訳ございませぬ。

はぁ~、疲れた。

疲れたけど、やっぱり家にいられるのはいいことだね。

退院する時もチビコは38度台の熱を出していたのだけど、

家に帰ってきたら、どうやら下がったらしい。

元気に絨毯の上の髪の毛を探してチマチマ遊んでますわ。

恐るべし家パワー。

次に入院するのはいつなのかしら。

そう遠くない時期にやってきそうだな、はぁ~・・・。

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2005年4月 7日 (木)

ちびこさん

さてさて、3月初めにこっそりと「脳波」をとってまいりました。

その結果を今日聞きに行ってきました。

耳が聞こえているかどうかの検査も、脳波と一緒にやったのですが、

医師曰く、

「どうやら、左耳が聞こえにくいようです。」

うっひゃー!また耳鼻科に通わなくちゃいけないの?もしかして手術?はたまた一生治らなかったりするの??

と困惑していたら、

「ま、これは多分耳垢が原因だと思います。」

・・・・・。

耳垢、ですか。

そうですか。よかった・・・。今度耳鼻科に行って取ってもらおう。

「脳波ですが、特にてんかん特有の波があるということもなく、
 今のところは異常なしです。」
「ただ、起きている時の脳波を取ることができなかったので、寝ている時の
 脳波のみの話ですがね。」

そうそう、脳波を取る時に睡眠薬(座薬)で眠らせたんだけど、

途中で起きてもらうはずが、薬の効きがよかったのか、

呼んでも、転がしても起きなかったのです。鼻をつまんでみたりしましたが

「ブホホ」と言うだけで起きませんでした。とほほ。

チビコは神経質ではないので、眠りが深いのです。

ま、とりあえず異常が見つからなかったとのことで少し安心ですわ。

そして、チビコ特製の靴が出来上がりました。

1足のお値段、

なななんと、2万4千円なり。

おい!チビコよ。2歳のくせに贅沢な靴を履きやがって。

母ちゃんはそんな高い靴、買ったことないぞ。

10年くらい前に買った2万円のブーツが最高額だ。

ま、乳児医療控除(?)で、手続きをすれば全額返ってきますがな。

ということで、今日は

リハビリ→靴→小児科→整形外科

という順で駆け巡り、それぞれ異常に待ち時間が長く、

家に着いたときにはグッタリでした。

こんなグッタリが毎日続けば

きっと1ヶ月後には念願のゲッソリだな。

でもこのグッタリは続かない。

このままデップリのままだ。ダイエットも続かない。情けない私、ムフ。

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2005年3月 8日 (火)

入院しちょりました。怒っとりますわ。

チビコが風邪を引き、食べた物を吐いて苦しそうだったので病院に連れて行ったら、

「脱水症状がすすんでるから、入院して点滴して治しましょう」

とのことで、3日間くらい入院しちょりました。

元はと言えば、旦那だ。

ヤツが最初に風邪を引きやがり、私やチビコにうつしやがった。

会社から帰ってきても石鹸で手を洗わず、うがいもろくにしない。

食べ物を吐いてから一滴も水分を取れないチビコを病院に連れて行こうとするのに反対しやがる。何故だ?点滴するのは可哀想だけど、しなきゃ死んでしまうんだぞ?

自分のことしか頭にないのね。この恨みは忘れん。

病室のベッドの上で点滴をうけるチビコの隣には

39度近い熱を出した私がいる・・・。もう、死にそう・・・。

最初の夜の付き添い看護を旦那に頼むと、返事は

「・・・・」

無視か!このやろう!

もう一回頼んでみると、

「はぁ~!?」

なんだ!このやろう!!誰のせいでこうなったと思ってるんだ!

最終的には無理やり頼んだのだけれど、

「俺、明日は休みだから今日の夜はチビコを看るよ。お前は家に帰って自分の風邪を治せ。」

くらい、己の口から出んのか?思いやりって言葉を知らんだね。

家に帰り、フーフー言いながら早い時間から就寝したけど

頭が痛くてあまり眠れなかった・・・。

次の日、私は洗濯をしてから病院に向かい旦那と交代。

そして夕方、旦那は病院にやってきたが、すこぶる機嫌が悪い。

「なんで機嫌が悪い?」と聞くと、

「はぁ~?スロットでボロ負けしたんだよ!!」と逆切れされた。

己のど~でもいい(チビコには関係ない)事情を病室に持ち込むな!

こっちが「はぁ~??」だ!!

個室ではなかったので、いつものようにヒステリーを起こすことも出来ず、

ストレスが溜まりまくりだ。

チビコが徐々に回復しているのだけが救いだな。

で、その日は私が夜も付き添い看護をし、翌日退院。この頃には私の風邪は治りかけてた。

チビコはあまり元気ではないけれど、水分を取れるようになったのでよかった。。。

退院を知った旦那は嬉しそうだったけど、多分、

「家事をする人が家にいる~!」

くらいにしか思っていないんだろう。聞くと反論するだろうから、聞かんがな。

こんなことがあっても、旦那は石鹸でしっかり手を洗うようにはならないし、うがいもほとんどしないんだろうな。

注意するのもホトホト疲れてきたので、この場を借りて怒りをぶちまけさせていただきました。気分を害された方はすみませんでした。。。

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2005年2月 3日 (木)

脳性麻痺の疑い大

とある心身障害者施設の小児科を受診。

3時間も待たされたあげく、

やっぱりチビコはどこかおかしい。という結果が出た。

どっと疲れた・・・。

以前の(違う病院での)頭部MRIの結果では「異常認められませ~ん!」

てな感じだったんだけど、

医師:「いや、あのね、MRIで発見できない脳性麻痺なんていくらでもありますから!!」

と言われた。残念!!(古い)

どこがどう脳性麻痺なんだ!?と尋ねると

「まぁ~、それを調べるにはありとあらゆる検査が必要でね、そんな検査も全部すぐにできるわけでもないから、とりあえず脳性麻痺なんじゃないか~ってことで、云々・・・。」

てことだ。

原因も分からぬ脳性麻痺じゃ対処の仕様がないじゃないか。

医師にとって「脳性麻痺」っていうのは便利な病名なんだろうな。

ま、多少は落ち込んだが、

やっぱりチビコはチビコだ。

旦那が言った。「チビコは笑ってりゃいいんだよ~。」

そう、笑ってりゃいいんだよ。

私は・・・、とりあえず諦めないことにする。

チビコはいつでも笑ってるから。

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2005年1月 4日 (火)

あけましておめでとうございます。

御無沙汰しております。

なんだかんだ言って、チビコは伝い歩きをし始めました。

ここ2ヶ月で成長が著しい。さっさと歩いておくれ。

芸ばっかり覚えやがって、チビコめ、かわいいぞ。

4月から、肢体不自由者施設にブチ込もうかと計画しております。

ただ、そこも定員数が決まっているので、

入れるかどうかは分かりませんが・・・。

脳性マヒなどのお子様が優先されてしまいそうなので、ちょっと無理かも。

さて、実家の両親がまだ正月休みだったため

今日、チビコを連れて実家へ行ってきました。

やはり父親がお船で賭け事をしており

私も便乗してみたら、

100円が8310円になりました。ムフ。

こいつはしょっぱなから縁起がいいな。

いや、

もしかしたら今年の運を使い果たしてしまったのかも・・・。

8310円、雑費としてなくなってしまう前に

おいしい回転すし屋にでも行ってこよう。

刺身嫌いだった旦那が、最近刺身を克服し

一緒にお寿司をほおばれるのが嬉しい。ムフ。

というか、何の気がねもなくお寿司をほおばれるのが嬉しい。

というか、この際旦那は関係ない。

とにかくお寿司を堂々とほおばれるのが嬉しい。

待ってろよ、大トロ中トロ甘エビアナゴサーモンいくらカニいか茶碗蒸し。

ところで小トロってないのかねぇ?

ではでは、今年もよろしくお願いします。

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2004年12月 1日 (水)

チビコ人見知り?

チビコは誰に抱っこされてもニコニコ。

遊んでくれる相手には誰でもニコニコ。

こいつ・・・・、

母親と他の人との区別はついているのか?

と心配になるほどニコニコ。

眠い時と、痛い時くらいしか泣かないので

「おとなしくていい子だねぇ~」とよく言われる。

褒め言葉なのかもしれないけど、

私にとっては結構問題なのだ。

ちょっとくらい人見知りして、甘えてくれよぅチビコさん・・・。

母ちゃんはちと寂しいぞ。

と思ってたら、

今日のリハビリでチビコの人見知り発見!!

4人の先生が代わる代わるマンツーマン方式でリハビリをしてくれているのだけれど、

その4人の中の1人の先生のことがどうやらチビコは苦手らしい。

先生が「ばいばーい!」と手を振ると、普段はチビコも元気に手を振り返すのだが、

その(苦手と思われる)先生がいくら「ばいばーい!」をしても、

「はぁ~??なんじゃアンタ」ってな感じで見向きもしない・・・。

何でだ?何が気に入らんのじゃ?

子供は、相手が子供好きかどうかが区別できる。と言うが、

そういうことなのか?

つまり、その先生は笑顔でリハビリをしているけれども実は、

「なんじゃ、このクソガキは。」と思っているのだろうか・・・。

私が見たところ、そんな様子もないんだが。

謎だ。

でも、実は私もその先生がちょっと苦手だったりする・・・。

そういうことか!?

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2004年11月 1日 (月)

チビコ一人座り

ずり這いしても

ハイハイしても

つかまり立て膝しても

どうにもこうにも「お座り」だけが出来なかったチビコ。

半ば諦めかけていた私は、

チビコにお座りさせることも忘れてた。

で、今日なにげなくお座りさせてみた。

そしたら、チビコちゃんってば

お座りできるじゃな~い!!

ちょっとびっくり。

1歳9ヶ月にてお座り完成発見。

遅い、遅すぎるけど

とっても嬉しい♪

最近、出来ることがどんどん増えてきた。

毎週月曜日に焼きたてメロンパンを食べさせているおかげなのか・・・。

このままスックと立ち上がって歩き出しておくれ、チビちゃんよ。

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2004年10月 1日 (金)

チビコのリハビリ私の食欲

チビコの病院通い(リハビリ)は、いつの間にか

週一、もしくは週二回になってしまった。

往復2時間もかけて病院へ・・・。

我ながらよくやっていると思う。

チビコを産んでから、楽しいこともあったけど、

辛いことの方がはるかに多かった気がする。

そして、その辛いことはこれからも続くのだけれど。

弱音だって吐くさ。

「そんなことを辛いなんて言ってるとは甘えてるな」

と言われたとしても。

時には将来を悲観して人知れず涙も流すさ。

「私は今辛い」ということを

自ら認識しないともっと辛くなる。

自分が感じていることを肯定しないと病気になりそうだ。

奇麗ごとなんか言っていられない、

そんな時がある。

だけど、そんな辛い中でも楽しみを見つけることが出来る~。

うふふふふ~♪

病院の売店で売っているおにぎりとサンドイッチが旨いのよ~。

おにぎりは私の好きな海苔ヘニョヘニョ型でさ~、

中の具がまた旨いんだよね~。

サンドイッチはどこかのパン屋さんから仕入れているらしいんだけど、

これがまた激ウマなのさ~。

コンビニで売っているものとは格段に違う。

「ちょっと今日はリハビリさぼっちゃおうかな~」なんて思う日も、

あのおにぎりとサンドイッチを思い出すと

自ずと病院へ出向かなくては、と思う。

「本日手作りパンはお休みです」

なんて張り紙を目にした日には、まさしく

ガーン!!である・・・。

私は何のためにここへ来たのか、と。。。

いや、もちろんチビコのためなんですけどね。

でもリハビリなんて言っても、いつもやることは一緒ですから、

チビコのやる気なしでは、何の発達もしないんですよ。

よく聞かれるんですけどね、

「リハビリって何やってるの?」って。

大人みたいに、つかまり棒を持って歩くとか、筋トレするとかなんて

やってませんから。

ただただ見守っている、という感じですかね。

どんな物に興味を示すとか、見守っているという感じですかね。

家で遊んでいる時とあまり変わりはありません。

何故こんなに頻繁に通わなければならないのか、

分からないまま、流されるままに通っております。←母失格?

そんな時に頼りになるのは

おにぎりとサンドイッチであって・・・。

私を病院へ奮い立たせてくれる両者に感謝ですわ。

こんなんでいいんですかね・・・。

ちょっと不安。

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2004年9月 2日 (木)

女の子だもん♪

真夏にチビコの帽子を作った。

センスがない私でも、

意外にかわいい物が出来た。

でも、まだまだ歩けないためほどんと使う時がなかった。

悔しいので家の中でかぶせてみた。

するとチビコは、

「あひゃ!」と笑い、ズリズリと鏡の前まで這って行く。

「かわいいね~」と鏡越しに話しかけると、

「か~か、かぅかぅかぁ~♪」とご機嫌。

たまに腹ばいになったまま頬づえなんてついている。

鏡に映った自分にウットリしてるのだ!

鏡からだいぶ離れた所で帽子をかぶせてみても、

必ず鏡の前まで行ってウットリモード突入。

かなーりナルシスト入ってるな、コヤツめ。

すでに女を感じさせる、そんなチビコの最近のお気に入りは・・・

氷川きよし

CMに彼が出ると食い入るように見てるんだよな・・・。

ブルーダイヤ(だったっけ?)、黒豆ココア。

そして、もう一人お気に入りが。そのお方の名前は

鳥越俊太郎・・・

なかなか渋いわね、チビコさん。

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2004年8月11日 (水)

チビコ発達テスト

今日、チビコの「発達テスト」なるものをやってきた。

どんなテストがなされるのか分からないまま行った私は、

実にガックリだ。

ほとんど口頭での質問で終わったのだ。

私の中で思い描いていた「発達テスト」は、

広い部屋にマットや鏡なんかを用意して

チビコがどんな行動をとるのか

こちらからの問いかけにどのように反応するのかを

見極めるものだと思っていた。

なのに、通された部屋は

机とイスとパソコンくらいしかない3畳くらいの狭い部屋。

日頃チビコがどんな感じか、という私への質問によって

「あなたのお子様は現在○ヶ月程度の成長です!」

と決められてしまうらしい。

そんなもんか・・・。

片道1時間もかかったのに、「発達テスト」はたったの10分で終わってしまった。

なんかよく分からないテストだな。

行かなくても対して問題なさそうだ・・・。

結果は1ヶ月以上待たないと出ないらしいけど、

別に結果を聞く必要もなさそうだ。

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2004年6月11日 (金)

耳鼻科卒業

チビコやっと耳鼻科卒業できました~♪

と言っても実際は3ヶ月に1度の通院だったので、そんなに負担ではなかったけれどね。

鼻の穴からカメラ付きの細い管を15センチも入れての診察がなくなってよかったね、チビコさん。

普段は泣いても涙があまり出ないのに、

昨日の耳鼻科診察では涙ポロポロ出てて、そりゃ辛かっただろうにね・・・。かあちゃんも泣きそうだったよ。

リハビリは2週に一度だったのが、週一回というハイペースになってしまったけれど。

最近になって言葉を少し真似するようになってきた。

「まんま~」とこっちが言うと、

「まんまんまんま~」と返してくる。

「おか~さん」と言うと、

「おか~かん」とおぼろげながら返してくる。「さ」の発音はどうやらまだ出来ないらしい。

「パパ」には何の反応もしない!!か~わいいな、チビコ(笑)

体の発達は相変わらずで、お座りが微妙。

リハビリの先生が言うには、「この腰の細さでお座りは難しいね。お尻も小さいし。」と体が小さいのが原因じゃないか、とのこと。

ウエストのくびれと小尻は誰の遺伝なんだ!?チビコさんよぅ。

ま、なんだかんだで成長しつつもあるけれど、

近々また「科」が増えそうな予感・・・。

産科、耳鼻科、小児科、リハビリテーション科、脳神経外科、制覇。

新たに増えるのは、眼科、形成外科あたりだな。

まだまだ先は長い。だいぶへこたれてきた。

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2004年5月18日 (火)

ちびこ近況

チビコさん、

最近やっと這いずりまわるようになりました。

彼女は卵ボーロが大好きらしく、

それをちらつかせると突進してくる、ズリズリと・・