長渕 剛
長渕 剛
好きでも嫌いでもない。
と思っていたんだけど、この一曲だけは好きだ
「順子」
これが好きなんだ。
You Tubeで観てみた。「順子」を歌う長渕 剛。
今に比べると、ずいぶん透明感のある声だったんだ。
この声でずっと歌っていてくれたら
私はもっと長渕 剛が好きになっていただろうに・・・。
でも、嫌いではないから
家にある長渕 剛のCD(旦那が持ってた)を研究しようと思う。
長渕 剛
好きでも嫌いでもない。
と思っていたんだけど、この一曲だけは好きだ
「順子」
これが好きなんだ。
You Tubeで観てみた。「順子」を歌う長渕 剛。
今に比べると、ずいぶん透明感のある声だったんだ。
この声でずっと歌っていてくれたら
私はもっと長渕 剛が好きになっていただろうに・・・。
でも、嫌いではないから
家にある長渕 剛のCD(旦那が持ってた)を研究しようと思う。
去年の暮れに録った「紅白歌合戦」を観た。
やっぱり私はさゆりスト。すみません、吉永小百合じゃござーせん。
「天城越え」でしょ、もちろん。
あんなに殺意を表ざたにした歌を聞いたことはございません。
「あなたを殺していいですか」ときたもんだ。
ここで私は、ホロっときてしまうのだよ。
殺していいですか。なんて・・・、すごいな、ほんとに。
この歌はすさまじい。
演歌だから成し得たわざか・・・。
フジテレビ1:30~の昼ドラのドロドロさを窺わせるような歌詞。
私は大好きだぁ!!抱きしめたいくらいだ!
石川さゆりの殺気立った表情も良い良い!
やっぱり、紅白はこのくらいやってもらわなくちゃ。
コブクロも好きだけど、演歌も捨てがたくなってきた、
私はまだまだ30代。
そして、もう30代。
来月終わりには31歳だ。おばさんだな。
というか、数年前からおばさんだからな。
子供を産み落とした時から、私の知らない所で着々とおばさん化計画が進められていたのだよ。
私の細胞たちは老化が大好きらしいな。
とにかく、老化と一緒に演歌も好きになるらしい。
私の細胞は、そう言っている、きっとな。
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「けものみち」が見たかったので
「白夜行」はビデオに録った。
だって、綾瀬はるかじゃあねぇ・・・。
里見八犬伝の綾瀬はるか、演技が下手すぎて・・・。
昨日、ビデオに録っておいた「白夜行」を見たのだけど、
結構よかった。
綾瀬はるかの出番が少なかったせいなのか、結構よかった。
武田鉄矢が刑事の役だと聞いて、
「そりゃないだろ~!!」と思っていたのだけれど、
意外にもはまっていて楽しめた。
あの目の動きとか、静かな緊迫とか、武田鉄矢が出てくるとワクワクして見入ってしまう。
今回の放送で、「まぁ、いいや。」と思ったら、次回は見るのやめようと思っていたのだけれど
次回もビ・デ・オに録ろうと思う。(だって、けものみち見たいんだもん。)
鉄矢さんのおかげね。ありがとう。
ということで、再び東野ワールドにどっぷり浸かった私は、
彼の小説をまた買ってしまった。
「時生」(トキオ)
これはNHKでドラマ化されていたらしい。
これから、読書の冬にどっぷり浸かろうと思います。
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久しぶりに読書。
東野圭吾の「白夜行」
私は頭が悪く想像力も乏しいので、ああいった小説は少し苦手だ。
単純なミステリー小説の方が後味のキレがよく、
頭の中がスッキリクッキリビックリして好きなのだ。
白夜行を読んでいる途中に、
「これが映像化されたら面白いだろうに。」と思い、
最後まで読み終わった所で、
「これで映像化なんてされたら、ちょっとやだな。」と思った。
ま、私の感想(?)はそんなところだけれど、
つい最近、この小説がドラマ化される、という噂を目にした。
「白夜行」の登場人物のなかに、
誰から見ても魅力的で周りの男性のほとんどをトリコにしてしまう絶世の美女(雪穂)がいる。
その美女役を誰が演じるのかすごく興味がある。
小説を読んでいる途中で「もし映像化されるなら、雪穂は誰が??」
と私なりに考えてみたこともあったけど、どうしても思い浮かばなかったのだ。
そしたら、その噂の中では、大人になる前の雪穂を綾瀬はるかが演じるという。(あくまで噂なので真偽の程は分からん)
えぇ~!?綾瀬はるかぁ!?
綾瀬はるかは好きだけど、雪穂ではないなぁ・・・。
じゃあ、誰がいい?と聞かれたところで、やはり浮かばないのだけれど、
しいて言うなら、成海璃子かなぁ。ちょっと若すぎかもしれんが。
大人の雪穂が・・・、これまた浮かばない。
松雪泰子に木村多江の心地よい陰湿さと色気が加われば完璧な気もするんだが、難しいな。
映像化されたらやだな、なんて思っていたけれど、
本当にドラマ化されるのであれば、それはそれですごく楽しみ。キャスティングが特に。
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私は昼ドラが好きだ。
フジの昼ドラが好きだ。
「危険な関係」とか「牡丹と薔薇」とか「真珠夫人」とか。
現実に起こりそうもなく、ドラマだから安心して見ていられるハチャメチャドロドロな内容が好きだ。えぇ、根性腐ってますとも。
でも、今回の「契約結婚」(雛形あきこ主演)は辛くて見ていられない・・・。
今放送中の内容は、雛形扮する主人公が友達夫婦の子供を死なせてしまい、そして義母にもイジメられ、四面楚歌状態。といったところ。
友達夫婦の子供を預かっていた際、ちょっと目を離した隙に子供が車に轢かれてしまったのだ。
ねぇ、これって現実に起こりそうなことだよね・・・。
そう考えたら、いたたまれなくなってしまった。
今までになく、主人公や子供を殺された奥さんに感情移入してしまう。
どっちの立場になっても、死にたくなるほど辛いな。
そして今日も辛すぎて最後まで見ることが出来ずに途中でチャンネルを変えてしまった。
ねぇ、フジテレビさんよぅ、
もうちょっと、現実味のないハチャメチャなストーリーにしてくれよぅ。
楽しく見られないじゃないか・・・。
「危険な関係」のRIKIYAなんて半分コメディだったじゃないかよぅ。(演技が下手過ぎて。でもそれがいい味を出していたという噂も・・。)
ということで、今回は昼ドラ断念かな。
このツケは「女王の教室」(日テレ土曜午後9時~)にて払って頂こう。
天海祐希、最高!そして新藤さん、最高!ついでに生徒役のダミ声の女の子、最高!
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最近クラシックに興味を持ち出した。
たまにテレビでかかっているのを聴くと
妙に落ち着くんだよね。
誰々の何々が好きというわけではなく、
クラシックには全く詳しくなく、むしろ無知の域に入るのだが、
聴くとなんだか落ち着いてしまうのだ。
さて、クラシックCDでも買いに行って来ようかな。
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車を運転しながら何気なく地元FMを聴いてたら、
「ビーダッシュ」
という歌(?)が流れだした。
ビーダッシュ。。。
この一言で「ハッ!」っと気づいたあなたは、結構年いってるんじゃないだろうか。
トンガリキッズという人達が歌っているのだけれど、
歌詞を聞くと、プッと吹き出してしまう。
「ビーダッシュ トンガリキッズ」
で検索すれば、どこかで試聴できるだろうから
興味のある方は聴いてみてネ!
私は今度ツタヤで借りられるか調べてこようと思う。
って、もしかしてもうみんな知ってたりする!?
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前から聴きたかった、コブクロのCD。
今日やっとツタヤで借りてきた。
いんや~!いいねぇ~!!
聴いてるだけで涙が出てきちゃう。何をそんなに感動しているのだろう・・・。
彼らの歌は本当にすんばらしい!
と思うのに、なかなか超メジャーにはならない・・・。
ちょいメジャーくらいかな、今は。
オレンジレンジとか、オレンジレンジとか、オレンジレンジとか、、、(他に浮かばない)おばちゃんには分からないグループが蔓延する中で、
この「コブクロ」の歌を聴くと何故かホッとするのだよ。
オレンジレンジの歌はいい歌だとは思うけど、
別に彼らが歌わなくてもいいじゃん・・・って思ってしまう。ファンの方にはスマンけど。
ただ単にストリートファッション(死語?)が嫌いなだけかもしれないけどね。なんか怖いんだよね。
って、なんかオレンジレンジ批判になってしまったが、これは私がオバちゃんだから、その良さがわからないだけであって、
ババアの戯言だと聞き流しておくれ。
言い訳がましいなぁ・・・。
さて、「コブクロ」だが、
「永遠(とわ)にともに」って歌がすごい好きだ。
私が結婚式を挙げるとしたら、余興で歌ってほしい歌だ。
但し、結婚式を挙げる前に離婚という試練を乗り越えなければならんがな。
とりあえず、今はまだ離婚をする気がないので、
夢は叶わんな。叶わんのが望ましいわけだが。。。
ということで「コブクロ」、暇と金がお有りなら、御視聴を勧めるでござる。
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あなたにとって終わって欲しくない番組は?
私は、ずばり「笑点」だ。
日曜5時30分から始まる笑点。
小学生のころ、笑点を見て笑っている父を目の当たりにし、
「うわぁ、年寄り~」などと小ばかにしていたものだが、
私は30手前にして、笑点のとりこだ。
毎週かかさず見ているわけではないのだけれど、
日曜日には笑点がやっている。というのが私の心の癒しになるのだ。
「笑点」には日本が詰まっている。
番組内では互いに嫌味を言い合っていても、
番組を離れればきっと仲がいいのだろうな。と思わせられる、
そんなところが大好きだ。
笑点メンバーは年配の方が多い。
こん平師匠は病気のために欠席。
ポカーンと空いた席を見ると悲しい・・・。
30分の間、くだらないことで笑わせてもらったり(主に木久蔵師匠)、
ほほぅ・・と感心させられたり。
どんなに辛いことがあっても、笑点を見れば笑うことができる。
だから、癒しなのだ。
笑点を見て、笑っている自分を確認することで
なんだ私ってば、まだ笑えるんじゃん・・・。と再確認。
おい!ノイローゼじゃないのか?と言われそうだけど、
「笑う」っていうのは本当に大事なことだと思う。
笑えなくなったら、人生終わりだ。
心の底から笑うこと、
高校生時代はいっぱいあったよな。いわゆる、「箸が転がってもおかしい」ってやつ。
当時は本当に箸が転がっただけでおかしかった。
ま、それはタカエのおかげもあったのだけれど。
「笑点」
この二文字を尊重したら、高校時代にまでさかのぼってしまった。
そんな威力が「笑点」にはある。(私にとってですけど)
熱狂的なファンではないけれども、
できれば私が死ぬまでやっていてもらいたい番組だ。
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もちろん見ましたとも。
ペ・ヨンジュンは「ミニョン」と「チュンサン」で
一人二役なのだが、
ミニョンの時は「ミニョンさん」と「さん付け」で呼ばれるのに、
「チュンサン」の時は呼び捨ての「チュンサン」と呼ばれるのである。(日本語訳時)
冬のソナタ3回目にして初めて私は、ペ・ヨンジュンのこなす役が
「チュンさん」ではなく「チュンサン」であることを知った。
「チュンサンさん」では駄目なんだろうね。日本語って難しい(笑)
アグネス・チャンがアグネス・チャンちゃんと呼ばれないのと同じだな。
と、かったるいことを思いながら見ていた。
ところで、
私はユジン役の人が好きだ。
最初は「なんでこんな地味~な人がヒロインなの?」と思ったけど、
いい味だしてる。あの地味さ加減が素人に親近感を持たせるのだろう。
声優の田中美里のおかげでもあるのだけれど。
田中さんにはずっと声優でいてもらいたいくらいだ。
普通の人が着たら派手目に見えてしまう白いコートを
なんともシックに着こなすユジン(チェ・ジウ)。
私は彼女に惚れた。
ペ・ヨンジュンやパク・ヨンハばっかり来日しやがって。
ユジンさんは来ないもんかねぇ~。
「ヨンさまファン」が蔓延する日本では
ユジンさんは歓迎されないのかしらね、残念だわ。
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放送してるの、土曜日の夜でした。
ということで、もちろん見ましたわよ。
話の展開はやや遅いが、病気の快復は早い。
今日放送の始めに事故で意識不明になったが、
放送終わり頃には意識が回復するという素早さだ。
やるな、ペ・ヨンジュン。
日本語吹き替えの声優は、萩原聖人と田中美里。
田中さん、上手いね~。ついつい引き込まれるよ。
そして、猪野 学さん。
知る人ぞ知る、猪野さんってのはイケメンなんだよ。
昼ドラ「ピュア・ラブ」で坊さん役をやってた人だ。
彼はいづれブレイクする!と私は踏んでいるのだが、
舞台役者らしくテレビではあまりお目にかかれない。
今もまだスキンヘッドのままなんだろうか・・・。
髪の毛の生えた猪野さんも見てみたいものだ。
冬のソナタ、
そろそろ最終回かと思ってたけど、まだあと6回くらいあった。
残り全部見れるかな・・・。
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いや~、はまってしまいました
「冬のソナタ」
日曜日の深夜に放送してるね。
言っておきますが、私は「ヨン様」ファンではない。
ヨン「様」、
「はぁ~??様って何よ?」という部類に入る。
もちろん「ベッカム様」にも「はぁ~??」だ。
あ、ファンの方にはすみませんね。
でも、はまってしまったんだよね~。
あのおっとりとした進み具合がいい。
なんて言いながら、実は2回くらいしかまだ見たことはない。
いいかげんだからね、私は。わざわざ書かなくても知ってるか・・・。
でも、来週は見る!絶対に見る!
頑固だからね、私は。わざわざ・・以下略。
しかし、どうしてペ・ヨンジュン(ジュ?)が日本で人気なのかが分からん。
冬のソナタに出ていなかったら、こんなに人気はなかったのか?
私はどちらかといえば、
「スキャンダル」に出ている彼の方がいい。
なんて言いながら、実は「スキャンダル」は観ていない。
いいかげんだからね、私は。わざわざ・・以下略。(しつこいな)
なんだか自虐的な日記になってしまいましたな。
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今年も終わりですね・・・。
大晦日と言えば、やっぱり
紅白歌合戦でしょ!?
誰?誰?サップと曙に浮かれてる人は!?
桜庭に浮かれてる人は誰だ!?
でもね、今年の紅白なんか気に入らん。
だって白組のトリがSMAPなんて・・・。
なんで最後に中居のお下手な歌を聞かないかんのだ!?
トリはサブちゃんでいいだろよ!?
トリに若者を出したけりゃ、氷川きよしにしといてよ。
赤組はちゃんと上手い人だったじゃないか。
も、最低~。途中でチャンネル変えらざるを得なかったじゃないか!!
ということで、私の中では赤組勝利決定。
さ、年越しそばでも食べるか。
みなさま、よいお年を♪
来年もよろしくおねがいします♪
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いえいえ、私が一万円生活をするわけじゃありません。
昨日テレビでやってましたよね。ココリコのやつ。
アレ見て、私は村上に恋をしてしまいそうになりました。
「嫁にもらってください」なんて言ってましたが、
私が男だったら、きっと応募していただろう。
料理は上手いし、性格よさそうだし、、、
あの容姿も見慣れればかなり可愛く見えてしまうのだが。
橋本志穂も素晴らしい主婦っぷりですが、
なんせあのかわいいお顔とグラマラスボディのおかげで、ギャップが感じられない。
完璧な人というのは苦手だ。
あ、ちょっとひがみが入ってますな。苦手というか、羨ましいんだろう。
さぁ、そろそろ年賀状でも書くか。
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「目が離せん」とか書いておきながら、
すっかり忘れてました。
ええ、「千と千尋の・・・」を見てました。
だから、今回の「高校教師」内容は分かりません。
1回見逃すと、続きはどうでもよくなる罠。
もう、ビデオに録ることもないでしょう。
だれか見てた人いたら、面白かったかつまんなかったか教えてください。
それに、藤木直人さん、ひげ濃すぎ。以前はもっとさわやかだった気がするが・・・。
やっぱ、真田広之がいい。彼ならひげ濃すぎでも許せる。
そういえば、手術の日が着々と近づいている・・・。
怖い・・・、怖い・・・。
何が怖いって、
尿道に管通すのが一番怖い。だって、めちゃくちゃ痛いんだもの。
脳内麻薬だって効かないよ。人によってはそんなに痛くないらしいけど。
お家の掃除もしておかなくては・・・。
うぅ・・・、憂鬱・・・でもちょっと楽しみ。
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1月6日、ドラマ「高校教師」について日記を書きました。
「高校時代なんて自分にとっちゃぁ10年くらい前の話、見るか見ないかなんて分かんねぇな・・・」
みたいな事を書いた記憶がある。
そんなクールな自分(私にとってはクールなのだ)をだしておきながら、
きっちりビデオに録ったヤツは誰だ!?
はい・・・、言わずと知れたわたくしでございます。
ついでに、「入院中も私の代わりに録画しといてよ!!」とダンナに頼んだのもわたくしでございます。
内容は、10年前の「高校教師」とは違ってましたね。
私はまた藤木直人と上戸彩が恋にでも落ちるのかと思いましたよ。
いずれそうなるのかどうかは分かりませんが、今の時点ではなんだか違う様子。
私的にはとても興味深い内容となっておりました。
来週も目が離せませんな・・・。
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うちの地区ではドラマ「高校教師」の再放送がやっている。
真田広之と桜井幸子のやつね。
今度の藤木直人と上戸彩の「高校教師」の宣伝みたいなものなのか・・・?
個人的には真田先生の方が好きだな~。
藤木直人では「先生」という感じがしないよ。
内容は前回とはガラリと変わるのかな?
前回のは、真田先生は桜井幸子にしか好意を持たれてなかったようだけど、
それが藤木になったら、モテモテ先生になっちゃうじゃないか?
いやいや、真田先生ではモテないと言ってるわけではないのだけど(だから個人的には真田先生のほうが好きなわけで・・)。
ちなみに今回もあの京本政樹がでている。
今度はどんな役なのか?
ある意味藤木直人よりも興味があるぞ。
てか、このドラマ、見るか見ないかまだ決めてないんだけどね。
高校なんてもう10年くらい前の話だしね。
あ、そういえば、言い忘れていた。
明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いしますm(__)m
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